噂とは、広がってこその面白さがあるが、単なる娯楽ではなく、社会のための重要な意味を持ち、重要な役目を果たすという。そこで、第一弾として、阿智村に広がっているダイレクトなうわさを紹介しよう。
来年早々阿智村長選挙があるが、いま、熊谷秀樹村長が再選の立候補をしている。そこで、すでにあと二月を切った段階において、他者の動きはなく、ほぼ、熊谷秀樹村長の再選は確定だと思われる。そこで、この再選に異議を唱える者は私以外に誰かいるのだろうか? と、考えるに、熊谷秀樹が再選した後に、何が始まるのかを考えれば、そこには、村長の責任問題が浮上する。しかし、村民にとっては何事もなく、また、何も知らない状況ではあるが、その責任問題が浮上したときに、熊谷秀樹村長はその責任を受け止められるか? と考えれば、ひとつだけ逃げ口上が有ることに気づく。それは、「岡庭一雄村長がやったことだ」である。議会も全くにそのようにとらえ、来るべき状況に備えている。ならば、この様な事が岡庭一雄の耳に入らぬわけはないことに、また、佐々木幸仁や櫻井久江の岡庭一雄シンパが議員を辞めたことで、すでに岡庭一雄の終わりは見えている。しかし、これを傍観すれば、または、岡庭一雄のせいにされると分かっているなら、岡庭一雄としてどのように熊谷秀樹村長の再選を見つめているのかであろう。令和7年11月20日
11月に入ってからか、下伊那町村会に勤めていた御婦人からある情報が聞こえてきた。うわさの始まりであるが、下伊那町村会と聞いて、読者の皆さんはすでにピンときたのではないか。そう、下伊那町村会の事務局長、岡庭一雄元村長のご子息の噂なのである。おい、そんな噂は知っているよ、阿智村長選に出るとの話じゃないかと言うなかれ、岡庭一雄の子息が村長にとの話は岡庭一雄が村長を辞めてから出ている話であって、そのつなぎとして岡庭一雄が熊谷秀樹を村長にしたのだから、今さらに熊谷秀樹が再選をすることがおかしいじゃないか! は、岡庭一雄シンパの話である。確かにその流れで進んできたが、その流れに水を差したのが私であると、そこで熊谷秀樹村長は「俺じゃない、不正や犯罪はすべて岡庭一雄村長がやったことだ!」と開き直り、岡庭一雄と決別したのが前回の村長選挙なのである。そうなれば、熊谷秀樹は村長を続けなければ身の安全が保てないと、しかし、熊谷秀樹が村長を続けるとなれば、これから暴露される多くの犯罪はすべて岡庭一雄のせいにされる、ならば、岡庭一雄の子息が打って出るしか道は無いとなる。これが現状であるからして、このような噂が立ってきたのだが、もはやこの程度の話は噂でも何でもない。本来の噂は、この噂が広まるまでの過程において、あきらかにスキャンダルとなるような噂なのだ。令和7年11月22日
ご婦人からの情報であれば、それがスキャンダルであれば、それもまた想像に難くはない。
岡庭一雄の子息が村長になるとは、岡庭一雄が自分の息子を村長にしたいとの考えで、それはずいぶんと前から画策されていた話しである。私の近くに岡庭一雄の子息と同級生がいるが、「村長選に立候補するから応援しなければ」と、それこそ、4年も前に聞いていた。4年前とは熊谷秀樹村長が三選を目指すとしていた時期であるに、ずいぶんと合わない話になる。そして今度もまた、岡庭一雄の子息を村長にするとの話はずいぶん前から出ていたことで、それが今度の噂になったことだが、やはり、佐々木幸仁がかなり騒いでいたとは聞こえていた。本当に出るなら、もう出馬表明の時期ではあるが、それがなければただの噂になる。大したうわさではないとなるが、今もってうわさが消えないことに、その噂の面白さが有るのではないのか。そして肝心なご婦人の噂とは何であるのか、それをこれから噂していこうではないか。
「チンケな男」、これが最初の発言であれば、ちんけとは岡庭一雄の子息を指しての言葉である。ちんけとは、最低なやつとか劣っている奴の事を言うが、地元の前村議会議員から言わせれば、「そんな器ではない」となる。器ではないは、役割や責任を果たす能力にかけているとなるが、それは岡庭一雄と全く同じであり、親子の血は争えないとなる。はたして、うわさからすれば、岡庭一雄の子息は「ちんけで器に無い」となってしまう。それでもそれが恐ろしいではないか、共産党と言う者、そんな親子が権力のトップに立つことを実行して、そしてそれをまた繰り返そうと画策するに、恐怖を感じない村民が未だいることに。令和7年11月25日
チンケな男の後に続くのは、そんな男の後ろ盾にあった。前、教育長がバックになって擁立を画策しているとの噂である。前教育長? 誰だ? 私が聞いたのは、『代田昭久飯田市前教育長』であった。飯田市の教育長であった者が、どのような状況において岡庭一雄の子息の後ろ盾になったのか? と、少々気になる話であった。これからは私の想像だが、代田昭久前教育長と岡庭一雄の子息との接点が無いのは、代田昭久教育長は3年前か? 教育長を辞めているし、教育長と下伊那町村会との関連もあまり聞かない。ならば、共産党つながりしかないとなるが、はたして代田昭久は共産党であったのか? と、その辺りを探ってみよう。そこで、代田昭久がなぜ飯田市教育長を辞めたのかと言えば、それは辞めたのではなく、首を切られたのである。佐藤健市長とは幼馴染であって、それも教育長就任移管しても深いつながりと事情が有ることに、それを首にしたとなれば、相当の理由しかないとなるが、この辺りの状況が今まで出ていない。なぜか? それもまた不思議な話しである。だいたいにして、世間の噂から始まった代田昭久教育長のスキャンダルは『フィリピンホステスとの同棲』であって、そのフィリピンホステスからコロナを移されたと始まっている。だからしてか、代田昭久の評判が落ち、それが理由の解雇であったと思われている。はたして、佐藤健市長はその理由で首を切ったのか? と、まともに考えれば、そんな程度で首を取れるほど、代田昭久は甘くはない。そして、首を切る理由は他に有ることに、また、その理由は佐藤健市長にも代田昭久教育長にも口にできないことで、それもまた、市会議員誰もが触ることが出来ない理由である。令和7年11月27日
当時、飯田保健所の課長に電話を入れて、代田昭久教育長はコロナ時に東京へ出かけていたのではないかと聞いたことがある。課長が素直に答えたのは「はい、そうなんですよ」であったがことで、私はこの件をブログに書けば、しばらくとしてテレビ信州であったか、「取材したい」と電話が入った。その取材は会社で行ったが、その時の取材内容が「代田教育長に『コロナ感染は東京へ出かけたことが原因では』との質問に『熊谷さんのブログに書かれていたようだが、名誉棄損だ』と言われました。熊谷さんはどこでその情報をお聞きになりましたか?」との取材であった。私はそのままに、保険所の課長から聞いたと話せば、それは課長の守秘義務違反になることで、テレビでは流せぬ情報になっていた。たったそれだけのことではあるが、コロナに感染したことで報道機関が動いたわけではないと、その時すでに感じたのは、当時の信毎の記者が『全生徒へのタブレット配布』に5億円以上の予算を投じるに、その中心人物が代田昭久教育長であって、その代田昭久教育長の経歴に、まったく同じ、タブレットの納入にかかるリベートの疑いで教育監を解雇された過去が判明していたことに、報道機関が『業者からリベートを受けていた疑いの中で取材した』と、聞き及んだからである。信毎の記者がそんなことを私に話すわけがないとお思いの方、その時すでに『代田教育長のコロナ感染とタブレット納入は深く関係が有る』として、その疑いを報道機関ならず、飯田市議会へも県警へも、それなりの根拠をもって知らせていたからだ。考えてもみろ、なぜ代田昭久教育長の首を佐藤健市長は切ったのか!? そこを考えるだけで、代田昭久の人間性が分かるではないか。今回は、黒経歴が有る代田昭久が岡庭一雄の子息のバックになって阿智村長選に立候補するとのうわさにおいて書いてみたが、岡庭一雄の子息がなぜ批判されるのか、少なくともご婦人からのスキャンダルは、それで終わらない。令和7年11月27日
代田昭久が後ろについて、阿智村長選挙に立候補するとのうわさはうわさでなく、実際にかなりの状況であったようだ。どうでしょうか? 下伊那町村会の首長の皆様、それを知らないとは言えないでしょう。代田昭久が後ろにつくとは、この男、当然として副村長を狙っての話であるに、それが、熊谷秀樹村長に伝わらない話ではないことで、そうなれば、「岡庭一雄村長がやったことだ」として、阿智村が潰される行政犯罪を岡庭一雄のせいにして乗り切ろうとしてきた工作が全く無駄になることに、そこに危機感を覚えての再選出馬であった。これに最も驚いたのは岡庭一雄であって、息子を村長にとの夢がついえたのだ。岡庭一雄の子息、それが村長選に立候補するは熊谷秀樹村長の勇退しかないことで、熊谷秀樹村長と選挙戦を戦っても勝ち目がないと、それが今の状況であろう。代田昭久が教育長を首になっての数年の話しであれば、ごく最近までくすぶっていたことになる。しかし、岡庭一雄の子息は町村会でも評判が悪いらしい。なぜこんな者を事務局長にしたのか!? そこに、裏工作を感じるが、そんなことはどうでもよく、それよりか、ご婦人が話すところのスキャンダルが気になることで、これもまた、下伊那町村の首長らが知らぬ話ではないことだ。そんなスキャンダルが今までに、聞こえてこないことが不思議であれば、これもまた、下伊那町村の首長らが、隠蔽したと思わないか? だからこそ、岡庭一雄の子息は、代田昭久を後ろ盾に、阿智村長選挙に立候補できなかったのだ。令和7年12月1日
岡庭一雄元村長の女好きは評判で、櫻井久江などはうわさの範囲ではなかったが、ほかにも共産党のお仲間に、それも人妻をお手付きとして女児が居るとのことに、阿智村のさいたる住民に知らぬ者はいないと聞いた。そしてそれから二十数年たつに、やはり血は争えないのか、岡庭一雄の子息のスキャンダルは、まさにセクシャルハラスメントそのものであった。浮気でも、同意の上の子つくりであれば、ただのスキャンダルであるが、今の時代、前橋市の小川晶市長のように、同意でも許されない時代になっている。そしてそのセクハラの被害者がこのご婦人本人であることに、その驚きは隠せないのである。そのご婦人は章設計の社長と知り合いであって、そのご婦人が当社に来ての打ち明け話であったが、聞きたくもないが、応接からの声は聞こえてしまう。「私は前、町村会に居たんだけど、岡庭事務局長のセクハラがひどくて辞めたんです。」いきなりではないが、そんな話しが聞こえるに、自然と耳が傾いてしまう。「あんなのが阿智村の村長になるって、冗談じゃない。」「村長の器じゃないですよ」これに、またもや驚く話であって、岡庭事務局長を相当に非難しているようだ。ここでスマホが鳴ったことに、これからの話は社長から聞いたことをまとめみるが、このご婦人が以前会社に社長を訪ねてきたのは一年前であることに、その時点で下伊那町村会を辞めていたようだが、セクハラは長く続いていたというから、辞めたのは3、4年以内の話と思われる。ならば、岡庭一雄の子息を村長にと奔走していた、佐々木幸仁元副村長・前村会議員の行動と一致する。そして、代田昭久が教育長を辞めた直後であれば、まったくとして、阿智村長立候補は、噂では収まらない話となる。令和7年12月4日
面白い話を聞きました。から始まるに、すでに岡庭一雄の子息のセクハラだと分かったが、それより驚いたのは「代田昭久ですか? まえ、飯田市の教育長を辞めた人ですよね」これにはさすがに戸惑った。それというのも、岡庭一雄の子息と代田昭久が結びつかないからで、一瞬、代田昭久のセクハラの話もあったのか? と感じた。しかし話を聞くに、それは思わぬ展開へと進むのだが、まさかとして、この二人につながりに、驚きと怪訝が交差していた。「代田昭久が後ろについて阿智村長選挙に出るらしいですよ」そう、この一言、嫌、二言三言か、これで、この話しの全体像が見えてきた。ご婦人の来社の目的はなんであったのか? まさかとして世間話でもあるまいに、または、社長に愚痴を聞いてもらいたかったのか、いや、セクハラに、村長選挙であれば、去年来た時に話せることだ。ならばこの時期に、このような話となれば、今更の感もいがめない。ならば、相当として憤りを感じてのことであろう。たしかに、聞き耳立てなければ聞こえぬ応接の声が、ご婦人は確かにかん高かった。「代田昭久が?」思わず聞き返せば、「どうもそうらしいですよ」、「そうか、教育長を首になっての起死回生が副村長の狙いか、たしかに岡庭一雄の息子と組むとはあり得るな」、「たしか、岡庭の息子は町村会のえらい立場に居るんですよね」、「ああ、えらいかどうか、事務局長みたいだな」、「〇〇は、前町村会に居たようで、岡庭の息子にセクハラされて辞めたみたいで、それが『あんな男が村長になるなんて』って、怒って話すんですよ」、「セクハラ!? それはあり得るよ。岡庭一雄の女好きは有名だし、共産党仲間の人妻との間に女児が居るというし、その岡庭の息子なら十分考えられるが」、「そのセクハラがひどくて、何度もやめてくれといっても続いたようで、それが嫌で町村会を辞めたようです」これはひどい。令和7年12月6日
「あんな男は村長の器じゃないって、あんなのはほんとに価値のない小さい男だとか、めちゃくちゃ言ってましたね」それはめちゃくちゃじゃない、本当のことだが、それほどにひどいセクハラを受けたのか? と聞きかえせば、「監督署ですか、そこまで行ったようですよ」監督署、労働基準監督署のことだが、それほどひどかったのか、しかし、監督署迄訴えたならば、岡庭の息子は町村会におれんだろうし、懲戒処分が下されるんじゃないか。それが未だに村長選挙に出るとか何とか言っているようじゃ、もみ消されたということか。「そうでしょう、岡庭一雄の力が強いんじゃないですか、町村会は村長たちの集まりなんで、そういうところもあるんじゃないですか。だから泣き寝入りとか、それであんなに岡庭一雄の息子を悪く言ってる」町村会の職員らは共産党が多い、まえ、中島とか事務局長が居たが、こいつも岡庭一雄の子分で真っ赤かだ。それにしてもおかしな話だ、それほどのセクハラを受けて基準監督署までいったんなら町村長が知らない訳がない。こいつらがクソなんだよ、こいつらが隠ぺいしてるんだよ。
たしかに町村長が知らないなどあり得ないし、基準監督署までいったのを隠されて辞めたなら、大変な問題だ。なぜ、町村長らはこのセクハラを隠したのか? それは至って簡単な答えが返ってくる。それは去年の6月の話し、「公務に私的宿泊費助成金 下伊那支給の9町村長、制度を利用」これを思い出せばよい。これ、誰がリークしたのかと考えたことは有るかな? 結果的に飯田下伊那14市町村のうち、12の町村長が「制度を悪用」したとするに、この利用が当たり前に続けられていたことが伺えるに、突然に発覚するなどあり得ない。令和7年12月8日
12町村長が悪用するに、飯田市とあと一つ、阿智村だけが悪用していないとなったが、これは偶然か? 熊谷秀樹村長は、たしか商工会に勤めていたが、当時の話として専務の横領事件の隠ぺいに協力したとが聞こえている。熊谷秀樹村長だけが制度を悪用しなかったのが気になる。そして下伊那町村長の任期がバラバラであるのに、12もの町村長が悪用していたのであれば、これは恒例的に行われていたとなるが、岡庭一雄村長が悪用しなかったのか? と言えば、絶対にありえない。そこで、セクハラの話に戻るが、実際にこのご婦人が商工会を辞めたのはいつなのかと言えば、それは2年まえであるという。そして、2年前に基準監督署にセクハラを訴えたのであれば、この、共済を悪用した町村長のうち、知らない者は誰もいないとなる。そこに、熊谷秀樹村長が加われば全員となるが、岡庭一雄の子息のセクハラが表沙汰になり、それも基準監督署まで届いていれば、普通に考えて岡庭一雄の子息は懲戒免職となるはずだ。だが、このご婦人は「無かったことにされたのが悔しくて商工会を辞めた」と発言していれば、無かったことにしたのは下伊那町村長らとなる。たしかに、共済組合の基金を悪用する町村長らであれば、膿を出さずして腫れを引くのを待つのは普通の行為なのだろう。ふざけた話になるが、世間でもこのような話に関心を持たないことで、膿はどんどん広がっていくのだ。全国的に首長らのハラスメントを多く聞くが、そこには議会たる者が正常に機能して、そして首長らに何らかの責任を取らせ、やがて辞職に追い込むが、飯田下伊那の議会は、まったく首長らと懇ろであって、市政を質そう、市政を正常にとの考えを持っていない特殊な地域であるのは間違いない。令和7年12月10日
岡庭一雄の子息が商工会を辞めたとの話は聞こえてこないが、阿智村長選挙への立候補をあきらめたとの話は、このセクハラにあった。これではさすがに代田昭久も副村長の座をあきらめるしかなかったようだ。大したうわさでなくなったが、このうわさにおいて熊谷秀樹は再選を決意したのではない。三期を持って辞めるとしていたのは確かであるに、それが辞めるにやめられなくなったのは「裁判に負けた」とのことが一番大きくある。いかにおバカであったにしても、裁判に負けた結果で何が起きるのかと言えば、住民監査請求でしかそこに無い。私は住民監査請求を行うと宣言しているから、それに対しての対抗としてなんとしても再選しなければ住民監査請求を乗り切れないと考えての事である。土地明渡には莫大な費用が掛かることで、その費用を議会が認めるには村長が責任を取らずして承認できないが、そこは共産党としていつものように村長おとがめなしと出来る。村民がそれほどバカだからしての作戦であるが、住民監査請求を起こされたなら、それはすでに議会の手を離れ、監査員の裁量となる。しかし、監査員も共産党であるからして、昨年のように却下と言う常套手段が取れるだろう。だが、今回ばかしはそれでは終わらせない。却下となれば住民訴訟を起こすことにあって、それは監査員の手を離れ、裁判所の扱いとなる。おそらくとして、住民訴訟に及べば、阿智村行政が法律を犯したことになり、いわゆる、憲法違反となって阿智村は潰される。ならば、どのようにしても住民監査請求が起こされないような手段をしなければならないが、それには議会の協力が不可欠であって、また、議会も住民監査請求を出されれば終わってしまうは当然考えに在るからして、熊谷秀樹村長の再選しか阿智村共産党が生き残る道は無いのである。しかし、そんなことが分からぬして、私は行動していない。令和7年12月12日
熊谷秀樹村長が再選を口にしたのは今年度早々の議会であった。なぜそんなに早く出馬表明したのかより、それから何が起きているのかを考えるべきだ。これはうわさではなく、現実な事実であるに、その時、熊谷秀樹村長は何を考えるかである。
村民は知っているのか? 熊谷秀樹が共産党であることを、熊谷恒雄議長や熊谷智徳副議長が共産党であることを、村民全員が共産党であればまだしも、選挙においての共産党の票は400にも満たない。ならば残りは共産党でないとなるが、そこにおいて「熊谷秀樹は共産党」だとの事実を知ったとして、熊谷秀樹の再選を望む村民が居ることも確かである。この不思議感は何であるのか皆目わからないが、無関心がなせる業としか思えない。前回の村長選挙前に熊谷秀樹村長の不正や犯罪を知らせたが、そこにおいて「熊谷秀樹は共産党だ」と知らせていない。ならば、「熊谷秀樹村長は犯罪者だ!」と広報したことに、村民は反感を持ったのだろう。共産党でなぜ悪い、不正や犯罪を行ったのは岡庭一雄村長であって熊谷秀樹村長ではないと共産党員は口を揃えているが、不正や犯罪を行ったのが村長であれば、熊谷秀樹村長が不正や犯罪を行ったことになるのだが、そんな分別がつく村民が居ないことで、熊谷秀樹はわずかな望みをかけている。しかし、「本谷園原財産区から買ったのだ」との理由で裁判を争ったことに、それは岡庭一雄ではなく熊谷秀樹村長の判断であるからして、この偽造契約書を肯定した者は熊谷秀樹村長となるのだ。しかるべくして、岡庭一雄村長がやったことだは法律の上では通用しない。これをいかに村民が知るのかにおいて、阿智村が潰されない唯一の方法へと進めるのである。令和7年12月14日
立候補表明
12月12日の金曜日に、飯田市記者クラブにおいて阿智村長選挙の立候補表明を行った。14社ある報道機関に知らせたが、新聞社は三者だけであった。(中日新聞は時間が取れないを理由に、その日の午後会社で取材を受けている)マニフェストと行政犯罪の証拠をCDRにいれて、前日に夫々の報道機関ケースに入れたのだが、そのCDRを読み取って取材にしたのは南信州新聞社だけであった。信毎などはひどいもので、「CDRを読み取れなかった」と、堂々の言い訳をしたが、それは読み取れないのではなく、見なかっただけのこと、また、読売も全く見ていなく、「打ち出した書面は有りますか?」と言い、一部しかない書面を渡したところ、「うわ! こんなにあるんですか!?」と、まったくに読まれる気配はなかった。それも無理ならぬことは、今時CDRはノートパソコンで読み取れないことで、USBが主流になっているのである。ここに朝日新聞社が居ないことは、あまりに売れない新聞であり、また、共産党系の朝日新聞であれば、飯田下伊那から撤退したのも無理からぬこと、そうそう、市長選の立候補においても会見場に姿は無かった。まあ、阿智村長選挙に立候補の会見において、官製談合の取材ではない。しかし、CDRを読み取った南信州の記者は行政犯罪の事実を知ったことで、それは確かに記事となった。CDRを読み取れば、どこの記者も同じ判断が出来たことに、阿智村長選挙など大したニュースでもない。みなみ信州新聞は飯田下伊那(中川村含む)だけの地方紙であり、購買数はなかなかのものである。「熊谷章文氏が阿智村長選挙に立候補を表明した」だけの新聞報道では「あいつは何が目的だ」との揶揄が多くなるだろう。それは、市長選挙に二度も出て、そして最低で落選した奴だ。阿智村長選挙にも二度も出て、世間を騒がすことが目的なのだろう、と、その様な声は聞こえなくても感じている。だが、南信州新聞の記事を見れば「行政犯罪」としっかり書かれている。それは、少なくとも飯田下伊那の住民が、私が言ってきた飯田市や阿智村の不正や犯罪を事実なのだと受け止めるには充分であるし、それがために今まで世間を騒がせてきたと言っても過言ではない。令和7年12月17日
何が変わるのか? 少なくとも阿智村民は南信州新聞の記事を読んで、阿智村の現状が気になることは間違いない。そして、まじかに迫った村長選挙に、少なくとも迷いが出始めてもいるだろう。しかし、「行政犯罪」と記事にしたのは南信州新聞社だけであるし、南信州新聞社関谷社主(2代目)と、編集局長佐々木は共産党であって、今までに如何に岡庭一雄村政を評価してきた。それが、行政犯罪との法律用語でもない言葉を記事にするには、相当な裏付けが有ることだ。たしかに、私がこれら行政犯罪(マニフェストには行政犯罪とは書きこんでいない)の内容と証拠をCDRに入れて配布したが、真剣に読み取ったのも南信州新聞だけである。記者は確かに若かったが、しっかりと「私が記事を書きました」と話すに、編集長のゴーサインが出ているのを示している。「岡庭一雄村長がやったこと」と、これも南信州新聞社の他の記者の話しであるが、この辺りからして、共産党そのものが大いに危機感を持っているのだろう。「28年も共産党の支配が続き、民主主義の政治が行われていない」は、共産党が阿智村を破壊したとなり、阿智村が潰された場合には、破壊活動防止法を適用するしかないだろう。今までに、破防法が適用された例はなく、死んだ法律だと共産党は声を上げていたが、まさに、阿智村行政の共産党支配は、破壊活動以外にない。ならば、飯田下伊那の共産党の問題ではなくなり、日本共産党が揺らいでいくことに、その危機感を感じれば、共産党から何らかの指示が出ていてもおかしくない。そういえば、ここ半年くらい前のこと、あるご仁が共産党飯田下伊那地区委員会に電話を入れたところ、阿智村の件に関して相当に弱っていると話したと言うが、ならば、共産党の地方紙に近い南信州新聞社がこの様に記事にしたことは、ある面、内部啓発と受け取れる事象ではないか。令和7年12月19日
12月17日に、阿智村議会に陳情書を提出した。陳情書の内容は、南信州新聞社の記事、行政犯罪を裏付ける証拠である。なぜ今の時期なのか? 定例議会の最終日二日前に陳述書を出したにしても今回の議会では間に合わぬが、それは承知の上で提出した。恒例に漏れず、熊谷朋宏議会事務局長は「陳述書の受付期日は過ぎています」と当たり前の返答に、そこは承知しているが、何も受付が出来ないとのことでもないのではと返せば、今度の議会に間に合わないので次回になりますと繰り返す。おい、それは事務局長が決めつけることではない、議長あての陳情書を議会開催中に提出するのであるから、その内容を見極めて判断するのは議長であって、今回の議会に間に合うとかの問題ではない。事務局長も事務局職員もこの陳情書の内容を読めば分かること、それに、臨時議会を開けば今回の議会に間に合うとかの問題ではなくなることだ。そこまで言っても熊谷朋宏議会事務局長は二言三言つぶやくのは、何が書かれているのか想像がついているからである。共産党でない職員は、阿智村が潰されれば自分たちの責任も免れないと分かってきているが、共産党の職員はそのような考えに進むことは決してない。さて、実際に陳情書には何と書かれているのであるのか? だが、その内容はもう少し後に公開することになる。それは、阿智村の行政犯罪にかかわる内容であることに、阿智村長選のコーナーで行政犯罪の内容を書き出してから、このコーナーにて公開します。しかし、少々慌てての陳情書の提出は、「議会は知っていたのか!?」が目的であるのは確かなことで、村長選挙の前に議会が知っていたとするためであり、阿智村議会が常に村民を騙してきたとの証拠とするためである。それに、熊谷秀樹村長と阿智村議会が結託してきたと、ともに、共産党の組織的な行政犯罪とするためである。陳情書を出しても共産党の熊谷恒夫議長は扱うことはない。それを見越して、村長選挙の前になぜ議会は陳情書を扱わなかったのか!? が、今後、阿智村が潰されたときに、議会の逃げ道を塞ぐのが最も大きな目的である。令和7年12月22日
職員は誰が助けるのか
阿智村が潰されたときに、課長以上の職員は退職金が没収される。そして村民らは、職員全員に対して損害賠償請求を起こすことになる。いまの職員だけでなく、少なくとも行政犯罪が始まった平成13年からの職員らが対象になることだ。なぜ?阿智村が潰されるに、課長以上の職員の対処金が没収されるのか!? であるが、これは公務員であればだれでも知っていることで、「課長以上の公務員は政策の立案や実行、重要な意思決定関わる」からである。いわゆる、行政犯罪となれば共犯者の立場にあることになるし、法律違反であれば、これもまた同じく共犯者となるからだ。阿智村で言えば、村長と副村長と課長以上(課長補佐含む)は一心同体であり、議員らもまた、行政犯罪や法律違反を知る立場であることに、特に、村長に責任を取らせなければ、全く同じく共犯者となる。ようするに、阿智村民を騙したことになるからで、これは極刑を持って処罰されることになる。行政犯罪も法律違反も、罰金刑や執行猶予は存在しない。行政処分の処罰は禁固刑しかないのである。それは当然ではないか、地方公共団体は国の出先機関であって、住民はただ預かって、運営しているだけであるからだ。村民が選んだ村長と議員、これを二元代表制と言うのであって、その代表らが犯した罪は村民の責任となる。熊谷秀樹が村長として何ら責任を取らず、また、議会も責任の所在をあいまいにしたままにおいて村長選挙に立候補すれば、それは、村民を欺く行為であって、村長や議員らの罪は重複して大きくなるだけなのだ。阿智村職員は全く持ってこれらの知識に乏しくあって、また、半分以上も共産党であれば、これもまた、共犯者としての処罰だけでは済まなくなるのは当然である。ようするに、この様な職員を助ける必要など全くないとなる。飯田市職員も阿智村職員と大して変わらずだが、県職員は全く持ってそれらの知識は持っている。だが、県も飯田市も、そして阿智村も、職員らに罪の意識は存在していない。令和7年12月24日
私の同級生に公務員が居たが「首長の命令は絶対だ」として、半ば被害者意識が強くあった。なんとまあお粗末な事か、この犯罪をやれと首長が言えば、それに従うと言っていることになる。まさか、犯罪をやれとは言うはずが無いと開き直るだろうが、結果として法律に違反すれば、それをどのように言い訳しても通用しないことだ。犯罪かどうかはともかくとして、不正であるのかどうかを判断できる者は公務員となる。だからして、公務員告発の義務が科せられているのであって、首長の命令は絶対だとの考えは、公務員としての資格が無いと等しいのである。これが、阿智村職員が岡庭一雄村長や熊谷秀樹村長の命令に従った理由であるのだが、そこに、共産党と言う思想の職員が多く居る阿智村では、村長の命令が絶対などの考えでなく、まったく同じ考えであることに、ここまで行政犯罪が行えたのだ。熊谷秀樹が共産党だと知らない村民がほとんどであった4年前、私は村長選挙に立候補して「熊谷秀樹は犯罪者だ」と広報したが、それは反感を買い、わずか150票にとどまった。この票を少ないと見るのは世間であるが、私から言えば、150人もの村民が私の広報を信じ、そして熊谷秀樹村長は犯罪者だと判断したことになる。それから4年の間に、熊谷秀樹村長が共産党だとのことはある程度広まってはいるが、共産党がなぜ悪いのかとの判断までは進んでいない。しかし、高市総理大臣の「台湾有事」の発言を受けての中国共産党の反応を否応なしに目に耳にすれば、いかに独裁国家の恐ろしさを知ったことだろう。そして今、阿智村は完全に共産党の手に落ちており、まさに中国と同じような独裁政治が行われ、そして多くの法律違反と行政犯罪が蔓延れば、もはや阿智村には民主主義が失われた犯罪団体と化してしまった。この状況を村民に伝えるために村長選に立候補したのだが、未だかつて続投を求める熊谷秀樹村長には反省のかけらも無い。そして共産党だらけの議会も、熊谷秀樹村長を擁護してやまない。もうそろそろ気付いてほしいのは、阿智村職員が、行政犯罪や法律違反を知ったことで、今後どのようにして公務員の義務を果たすのかである。令和7年12月27日
このまま熊谷秀樹村長が選挙を行えばどうなるのか、それをある程度の職員が理解しつつある。阿智村が潰されなくとも、行政犯罪では職員も共犯者になる。そして懲戒免職となり、彼らの人生は終わるのだ。このまま職員は何もせず、目をつむって我関せずと黙しているのだろうか? 確かに公務員は選挙に関わることは出来ないが、選挙前の行動であればそこには何も問題はない。そして常々職員に、熊谷秀樹村長の行政犯罪と法律違反を伝えてきたのはそのためである。我関せずとしても法律はそれを許さない。公務員の職責は、部長や課長だけに作用するものではなく、公務員全員に存在しているのだと、そして、公務員告発は職員の義務であることを知らせてきた。ここで、たった一人でも良い、阿智村職員の誰かが、熊谷秀樹村長の行政犯罪を告発すれば、阿智村は潰されなくて済むのであって、そして、阿智村職員全員を救うことになる。これは勇気でも密告でもない、公務員としての義務である。たしかに阿智村職員の多くは共産党であるし、その共産党職員らは告発することは絶対に無い。その例が「ヘブンス山林地代の横領はすべてわかっているではないか、義文と相談して、本谷園原財産区の者らを集め、話すべきではないか」と、伝えても、何もしゃべらず黙秘する者が共産党職員なのだ。何をどう話しても動じることが無く、熊谷秀樹村長に不利なことは黙して語らない。それが共産党の恐ろしさであって、何をしても変わることはない。せっかくに、30年もかけて共産党は阿智村を支配した。それがまさに崩壊の時を迎えるなら、何をおいても阻止に走るだろう。私を村長にしてはならないと、どのような手段に出るのかは、いずれ目に見えて分かるはずだ。その時には阿智村を救う手立てはすでにない。令和7年12月29日
この12月の議会に陳情書を提出した。その内容は、農地法違反と建築基準法違反、そしてヘブンス山林地代の熊谷秀樹村長の横領犯罪についての告発書を元にした、「熊谷秀樹村長を辞職させろ」の陳情要求である。その陳情書をここに開示します。
阿智村行政に係る陳情書 阿智村議会議長 様 令和7年12月17日
陳 情 者 阿智村智里 番地 熊谷章文
第1 陳情の趣旨
阿智村長熊谷秀樹氏は、農地法第3条・第5条、建築基準法第44条、道路法、行政文書取扱規則の法律違反及び、刑事訴訟法に違反している。
以上の件を調査のうえ、熊谷秀樹村長に相当なる責任を取らせ、調査結果を公表してください。
第2 陳情の理由
1)行政法違反の実例
●農地法違反:熊谷秀樹村長は、阿智村智里3467-1の土地一部を侵奪し、かつ、農地法による農地転用(第3条・第5条)許可申請を怠った。
農地転用許可違反で、阿智村に行政処分が科せられます。
・南信州地域振興局長(南信州農業農村支援センター)へ告発書提出済 (添付資料Ⅰ-1、1-2)
・不動産侵奪罪で飯田警察署へ告訴状提出(添付資料2)
●建築基準法違反:熊谷秀樹村長は、阿智村智里4084番地11の土地が公衆道路であるのを承知の上で、同土地を建設用地として、消防車輛格納庫の設計業務を有限会社柏建築設計事務所に発注し、株式会社小笠原鉄工に工事を請け負わせた。
違法建築物を原因とする、建築基準法(第44条;道路内への建築制限)違反で、阿智村に行政処分が科せられます。
・飯田建設事務所長(特定行政庁建築主事)へ告発書提出済(添付資料3-1、3-2)
・違法建築物の首謀者である村長は、飯田警察署交通課長から消防車輛格納庫が違法建築物であると知らされたことで、同土地の地目を「公衆道路」から「宅地」に変更し、証拠隠滅を図った。
●道路法違反:建築基準法第44条に違反すれば、同時に道路法に違反したとなり、阿智村に行政処分がかせられます。(道路内建築制限)
2)刑事訴訟法等違反の実例
●行政文書取扱規則違反 【行政文書偽造・捏造・詐欺・横領・不動産侵奪】
その1:村長は、契約書(添付資料4)を偽造して村民の土地3筆(智里4082-22・4082-16・4083-45)を搾取し、その代金を本谷園原財産区(任意団体)に支払った。(証拠は、智里西地区花桃会場村道わき設置看板に掲示)
その2:村長は、「ヘブンス山林地代に税金がかかる」の虚偽を山林権利者に伝え、契約書(添付書類5)を偽造して山林地代を30年間だまし取っている。
●補助金不正受給 【詐欺罪・補助金適正化法違反】
村長は、「ヘブンス山林地代の迂回」として、本谷園原財産区へ、地域振興補助金の名目で毎年270万円の補助金交付を続けている。
まとめ
農地法違反と建築基準法違反、補助金不正受給等の違法行為は、行政にかかる犯罪として阿智村が処罰されます。その場合、負債70億円と、違法行為にかかる賠償は村民の負担となります。また、阿智村が処罰された場合、その責任が負わせられるのは、議員らと職員であり、課長以上の職員は退職金が没収され、また、被害を受けた村民から職員全員に損害賠償請求が起こされることになります。
このような違法行為の全ては熊谷秀樹村長が行ったのであり、これらの責任を取らずに村長選に臨めば、阿智村が処罰されて、村民や職員らに多大な損害が発生します。
議会は、熊谷秀樹村長にこれら違法行為の責任を取らせ、辞職させることを要請します。
なお、熊谷秀樹氏が村長選挙に立候補すれば、農地法違反・建築基準法違反の告発を取り下げることは致しません。
議会最終日前日に議会事務局へ提出したが、熊谷朋宏議会事務局長は「陳情書の提出期限外ですので今回の議会では受付できません」と言う。おかしな話しなのは、議会事務局長が判断することではない。その辺りからして気配が有るが、「臨時議会でも何でも対応できることだ」とにかく議長に渡せばよいと伝えたが、それよりも、なぜこの陳情書を提出したのかを知っていただきたい。令和8年1月1日
段取り
この法律違反と行政犯罪について報道機関はすべて知っているが、いざ、阿智村が潰される、または、行政犯罪が露呈した時に、阿智村議会は「知るところに無かった」との言い訳は通用させない。そのためには、議会も報道機関と同じく「すべて知っていた」と証明することだ。行政は書類がすべてであれば、議会もまた書類がすべてである。今議会の開催中に、陳情書において「法律違反」と「行政犯罪」が知らされれば、陳情書の取り扱いがどうのこうのの問題ではない。村長選挙の前には、議会は阿智村の法律違反と行政犯罪の事実を知っていたことになる。この陳情書のまとめとして「議会は、熊谷秀樹村長にこれら違法行為の責任を取らせ、辞職させることを要請します。」と、「熊谷秀樹氏が村長選挙に立候補すれば、農地法違反・建築基準法違反の告発を取り下げることは致しません。」としたのは、熊谷秀樹村長が、村長としての職責を果たしていないのを示している。熊谷秀樹村長がはたしていない職責とは何か? それは、「阿智村が裁判に負けた」事実に対して、まずは、村民に対して説明責任を果たしていないことだ。阿智村が裁判に負けたことに、その最大責任者である村長が責任を取らず、裁判所の判決に背く行為(拒否)したのであれば、それはすでに憲法違反となる。三権分立において司法の判断に行政が背けば、それは憲法違反以外に判断されない。私としても、住民監査請求から住民訴訟に及ぶ手段しか残されないことで、いずれとして阿智村の憲法違反は免れることはない。何も難しい話だとか、村民はそのような知識は無いとして議会は判断しているのだろうか? それとも、共産党として組織的な行動なのであろうか? どちらにしても、議会が「法律違反」と「行政犯罪」の事実を陳情書において認識した以上、裁判に負けたことに、議会もまた村民に対しての説明責任が有ることだ。裁判に負けたのは昨年2月であって、上告を断念したのは3月であれば、すでに、村長も議会も判決を受け入れたことであって、熊谷秀樹村長が勝手に「判決に従わない」との通知を私に送り付けたことに、議会は「知らなかった」とは、この陳情書において言えなくなっている。令和8年1月3日
辞職しか道はない
阿智村議員の馬鹿者どもは、私が村長選挙に出ればどうなるのかを全く分かっておらず、とにもかくにも熊谷秀樹村長が続投すれば助かると考えている。馬鹿に付ける薬はないと言うが、共産党の思想とは全く持って破壊工作以外のなにものでもない。私が選挙において何を広報するのかを考えてみろ、熊谷秀樹村長の法律違反を広報するのだ。農地法・建築基準法・道路法、この三つの法律に違反したのは阿智村と言う地方公共団体であり、この三つの法律に違反した場合の処罰は罰金ではない。法律に違反したのが団体であれば、その団体は処罰を持って潰される。それが地方公共団体であっても民間団体であっても変わりない処罰である。そこに、被害を受けるのは村民であり、多額な賠償額の支払いを余儀なくされるのも村民である。このことが分からなくて村長や議員は務まらないが、それが分からぬ阿智村の議員どもは、熊谷秀樹村長を擁護して、村長に再選すれば何とかなると考えている。だから馬鹿としか言いようがないが、馬鹿の上に共産党であるからして救いようがないのだ。以前、控訴に負けて上告を断念する議事録をここに公開しているが、その議事録を読まれた読者の皆さんは阿智村議会の異常さを目にされたと思います。そして、それが共産党の怖さだと認識もされたでしょう。小説の世界ではなく現実の出来事に、どうなるのかさえ見当もつきませんが、少なくとも、選挙を行えば確かに村民の目や耳にこれらの法律違反は届くでしょうが、それは同時に、法律違反が現実のものとして処罰を待つ身になってしまいます。熊谷秀樹村長や議員どもには刑事罰が科せられますが、村民もまた、助かるところにありません。そして最もみじめなのは、阿智村は吸収されてなくなるのです。この大罪は、未来永劫語り継がれることに、何を持っても取り返しのつくところに無く、阿智村民の愚かさが全国に行き渡るのです。令和8年1月6日
共産党の組織犯罪
共産党の岡庭一雄から始まって、そして熊谷秀樹に受け継がれ、議会もまた共産党一色に染まっての28年、阿智村は完全に共産党に支配された。監査員も共産党、教育委員会も共産党、そして選挙管理委員会も共産党の手に落ちた現状に、いまだ村民は気づいていない。4年前、「共産党に支配されている」と選挙公報したが、それは反感を買うだけであった。そして今回も同じように選挙公報するのだが、前回と違い、共産党の支配において阿智村が破壊された根拠を村民に示すことだ。村長も議会も選挙管理委員会も、阿智村行政機関の全てを共産党が支配した。その支配において法律違反と行政犯罪が繰り返し行われたと広報するのは、これほどの法律違反を行った結果において、阿智村が生き残れる道はすでにないからである。たしかに、今回の選挙において法律違反と行政犯罪の事実を村民に知らせれば、ある程度の票は得られるかもしれないし当選するかもしれないが、選挙において法律違反や行政犯罪を表に出してしまうことになる。報道機関の一記者は「詳しく書けば総務省が来てしまう」と、土地4の裁判に負けた熊谷秀樹村長の会見を評価したが、たったそれだけの事でも阿智村が潰されてしまうと言っている。ならば、現実に、三件の法律違反を告発通報している現状において、誰が村長になろうとも、法律違反が許されることはない。そこで、熊谷秀樹が村長に再選されれもすれば、必ずとして法律違反は現実のものとなる。ならばどうすればよいのか? は、阿智村が法律違反したことの責任は誰に在るのかを、証拠を持って国(総務省)に訴えることしかない。令和8年1月8日
共産党支配の証拠
熊谷秀樹村長は共産党だ。しかし、共産党だからとして法律違反とは関係がない。しかし、これら法律違反はなぜ起きたのか? そして、そこに共産党がどう関与していたのか? そこを証拠を持って告発すれば、共産党の組織的犯罪と証明できる。そう、これが私の最終目的である。令和2年、私は阿智村の行政犯罪を国税局に告発したのは、この行政犯罪のもとが行政が関与する脱税であったからだ。「ヘブンス山林地代に税金がかかる」これを岡庭一雄共産党村長が口にし、そしてヘブンス山林地代を阿智村の収益とした。これは阿智村の脱税行為であって行政犯罪である。どこでこの犯罪を証明すればよいのか、それは県警に告発したところで、県警はこれに蓋をした。飯田警察署刑事課係長は突然に飛ばされて、「行政犯罪だけは決して許さないでください」と私に頭を下げた。県警で取り組めないほどの犯罪であれば、国に告発する鹿内との決断であった。しかし、国税局の管理官は「今までに例を見ない犯罪だ。阿智村は潰されますよ」と結論つけられたが、国税局では管轄外だと言われたのだ。なぜか? 阿智村行政で行われた脱税犯罪であるに、行政に捜査できるのは国税局しかないことで、その国税局が管轄外と言うのであれば、いったいどのような理由がこの犯罪に有るのか? そこをつきとめれば「特捜しかない」の管理官の言葉である。その言葉がなぜ出たのかと言えば、私は「岡庭一雄村長は共産党だ。思想でもって阿智村を運営してきた」と話したことで、公安しか捜査が出来ないのでは? との質問に、公安でなければ特捜になると言われたのだ。ここで判断したのは、公安でも特捜でも、阿智村は潰されるとの管理官の言葉であって、阿智村が潰された場合に被害を受けるのは村民であるとを認識すれば、なにか助かる方法が有るかもしれないと、その時に気づいたのが破壊活動防止法であった。令和8年1月11日
破防法
破壊活動防止法は、「暴力主義的破壊活動を行う団体に対する規制を定め、公共の安全を確保することを目的とした日本の法律」です。これを簡単に言えば、「共産党を取り締まる法律」となる。国家反逆罪との法律が無い日本において、国の安全を脅かす行為や国の権限を不当に侵害する行為は共産党に充てられるものですので、この様な法律が現在もあるのです。そこで、阿智村という地方公共団体が共産党に支配され、そして多くの法律違反を行って阿智村が潰された場合に、そのもっともな原因、「共産党の共産党による共産党のための政治」で有ることを証明しなければなりません。そこで、長年かけて共産党支配の証拠を集めてきたのです。阿智村を相手に裁判をかけたこと、阿智村に関係する犯罪を証明するために阿智村民を相手に裁判をかけたこと、時には共産党の弁護士に依頼して共産党と阿智村長との関係性を探ったことなど、そして、二度に渡って共産党飯田下伊那地区委員会へ乗り込んで、岡庭一雄や熊谷秀樹が共産党であることの裏付けを取ったこと、選挙違反を行った共産党議員を助ける共産党で支配された選挙管理委員会へ異議申し立てをこなったこと、そう、阿智村長と阿智村議会に幾度となく、陳情書や請願書を提出して村長の不正を告発したことなど、数え上げたら整理がつかないほどの証拠を得ている。そして、県警へも「岡庭一雄や熊谷秀樹を中心とした阿智村共産党の阿智村行政破壊の状況」を告発してきたが、一介の刑事では手に負えないことで、また、県警本部に上がったにしても、破壊活動防止法は刑事訴訟法とは全く違うところにあれば、ついに来る阿智村が潰された場合、私はこれら多くの証拠を持って公安へ告発する覚悟でいる。実際に、破壊活動防止法は今までに提要されていないが、だからと言って、この法律がある以上は、共産党の組織犯罪だとの証拠があれば、そして現実に阿智村が潰されれば、破壊されたと見なされるのだ。令和8年1月13日
共産党にも知らせている
長野県地区委員会と飯田下伊那地区委員会へは、「破壊活動防止法に当てはまります」として、いくつかの証拠をすでに送り付けている。この様な行動は、共産党であっても私をキチガイだと罵ろう。しかし、キチガイでなければ、ここまでの事へ進める者は誰もいない、キチガイは私にとっては勇気以外にないのだ。共産党地区委員会へ知らせた目的は、共産党地区委員会は事前に知っていたとの証拠を残すためである。何をどのように説いても共産党は相手をしないだろう。それは百も承知の上でこの様な行動をとるのは、一にも二にも破壊活動防止法を当てはめるためである。共産党は破壊活動防止法に対して反論はあるが、この法律を認めた上での対応であって、この法律が共産党の取り締まり用だと強く認識している。たしかに、暴力を伴っての行為や、武装闘争の志向ではあるが、実際に地方公共団体が破壊されれば、それは暴力以外にない。ならば、破壊活動防止法に当てはまるだけの証拠を残すことが阿智村を救う最後の手段なのである。そして「共産党地区委員会へ証拠を送り付ける」のは、共産党地区委員会は知っていたとの事実を残すことで、それにおいて地区委員会は阿智村共産党の阿智村行政の支配を認知していたと証明するためである。岡庭一雄も熊谷秀樹も共産党であり、それは長野県警でも把握していることに、阿智村が潰された場合において、共産党地区委員会は深く関与していたことになる。共産党は政党であるが、政党であるからこそこの法律が適用できる。そして、方田舎での破壊活動であったにしても、阿智村と言う地方公共団体を破壊したのは事実となるのだ。令和8年1月16日
孤高の戦い
地方自治は民主主義の基盤であると言われるが、地方分権時代に入った今、はたして住民の民主主義への考えはどこに在るのだろう。人民が権力を持つのは選挙において与えられるものだが、その権力者が民主主義を無視し、独裁政治が行われてきたのが阿智村である。村民の土地をだまし取り、村民の土地代をだまし取り、不動産侵奪を原因とする農地法違反、違法建築物を原因とする建築基準法違反、そして補助金の名のもとに共産党へ交付される多額な補助金や補償金、選挙のための事業立案、裁判で負けても説明責任を果たさない村長、裁判所の判決に従わない村長、村民に責任を成しつける村長と議会、共産党の村長を擁護する共産党議会、こんなことが実際に阿智村行政で行われてきたに、当の村民は何も知らず、村長さまさま、逆らう者は国賊だと罵るに、阿智村は確かに共産党に侵略されたが、はたして阿智村民は皆さん共産党なのか。村八分とされて家族の生活は脅かされ、水道も止められて困窮するに、この恐ろしい阿智村を元に戻そうと30年も続けてきたレジスタンスは、ようやくとして最後の戦いに打って出た。一か八かの戦いではない。阿智村が潰されないために、村民を守るために、そして職員の信頼を取り戻すために、私は最後の戦いへと進んでいく。村長選挙において答えは出ない。村長選挙はあくまで通過点であって、結果で変わるものは何もない。たしかに熊谷秀樹が立候補すれば、阿智村は完全に終わっていく、それは選挙になれば、私は法律違反と行政犯罪しか叫びようがないからだ。一度表で叫んでしまえば、法律違反は決して許されることはない。令和8年1月19日
共産党の思想
共産主義の基本理念、共産党は個人の所有物ではなく、すべての資源や生産手段を共同で所有することで貧富の差を無くし、平等な社会を実現するとが考えである。いわゆる、資本主義社会の民主主義に真っ向から反対する考えであるからして、共産党以外の村民の財産に対し、それを侵奪することに異論を持ち合わせていない。だからして、村民の財産(土地や山林地代)を契約書を偽造捏造して奪うことに抵抗が無いのです。ですから、岡庭一雄村長がやったことでも熊谷秀樹村長はそれを認め、推し進めるしかないのです。これが共産党の村長でなければ、岡庭一雄前村長の行政犯罪だとして告訴し、健全な行政を取り戻そうとするはずだ。何をどうしても、ヘブンス山林地代に税金がかかるとして阿智村が山林地代を受け取ることは犯罪である。そして、地域振興補助金として迂回するなどとのことは、行政法上できることではない。阿智村が地代を受け取り、地代の代わりだとして補助金を交付する。これが村長の横領犯罪になることで、行政犯罪として立証される。これが分からない村長であれば、それはまさに共産党思想からなる「個人の所有物ではない」が実行されたのだが、かかる選挙においてこれらの犯罪が露呈してもなお、村長を続けようとするのはもはや保身を通り越した共産党の組織的な犯罪となった。熊谷秀樹村長は数日前に総決起大会を開いたと聞くが、そこに集まったのは共産党と犯罪者たちでしかいない。そして最も恐ろしいのは、集まった共産党らはこの行政犯罪はおろか、農地法違反、建築基準法違反を承知してのことである。令和8年1月21日
噂でなく事実
選挙管理委員会もまた、共産党に独占支配されていることを知っていますか。公正でなければならない選挙管理委員会、清潔高貴な者しかなれない選挙管理委員4名、その4名が全員共産党なのだ。ここで、選挙管理委員会への質問状をご覧ください。
阿智村選挙管理委員会 様 令和8年1月7日 熊 谷 章 文
村長選挙の実施前に以下の質問にお答え願います。
質問1
選挙管理委員の経歴ほかについて
原文広委員長は、監査員・教育委員等の経験は有りますか。
『原文広は以前監査委員であったからだ。ようするに、共産党の奴らで持ち回りしているのだ。』
井原巳喜夫委員は、監査員・教育委員等の経験は有りますか。
井原康人委員は、井原巳喜夫委員と関係性は有りますか。
『たしか、この二人は同じ春日地区だと思う。同じ地区で二人の選挙管理委員はあまりに不自然である。』
熊谷知文委員を推薦された議員はどなたでしょうか。
『知文は園原部落であり、父親の千美(ちよし)さんは良い人でしたので、これが共産党であったことに驚いた。それに、選挙管理委員は議員の推薦で選出され、選挙を持って任命されなければなりません。ですからこの質問は「どの議員の推薦ですか?」において、知文の前の選挙管理委員長は田中義幸であり、操が推薦して長く選挙管理委員を務めていた。それが操と共謀して園原簡易水道料返還金を訴えた時の被告の田中義幸が選挙管理委員長ではあまりにおかしくないか!?と、4年まえの村長選挙説明会の時に、井原康人選挙管理委員に詰問したのです。その時、井原康人選挙管理員は「まだ判決は出ていない」との返答に驚いた。田中義幸の後釜として熊谷知文では、これは誰が仕組んだのか!?と聞いていることである。』
4名の委員のうち、共産党でない方は居られますか。
『この質問が一番重要なんです。選挙管理委員は半数を同じ政党及び、関係性がある人材を含まないとの規則がある。いわゆる、共産党が2名居ては選挙管理委員会は成立しないのだが、阿智村選挙管理員会は4名とも共産党であって、予備委員の4名もまた共産党であるのだ。』令和8年1月24日
8名が出席
前回の村長選挙説明会では選挙管理委員の4名だけであったが、何を思ったのかは想像に値するが、予備委員を含め、8名もの選挙管理委員が出席していた。そこで次の質問である。
質問2 土地明渡裁判で阿智村が敗訴した土地4(智里3467-1番地)に隣接している土地(智里3482-9番地:熊谷章文所有)に、昭和50年頃から、選挙用ポスター掲示板が無断で設置されてきた。
この件を阿智村選挙管理委員会に説明を求めたところ、無断設置を認めた上で、令和7年11月14日、原文広事務局長から「ポスター掲示場借上料として1区画につき3,000円を支払っている」との回答を得た。
事務局長から、「借地料を支払う」と通知されたので、当該土地を相続した平成20年からの借上料の合計を、令和7年12月10日に請求したが、未だその支払いが無い。そのような状況で、今回の村長選挙について、同場所にポスター掲示板を設置するのかを伺いたい。また、看板の無断設置は所有権の侵害となるが、この件に関して、選挙管理委員会の担うべき責任の範囲を明らかにされたい。
さて、話は分からぬと思うが、大変な状況であるのはお分かりいただけるだろう。阿智村が敗訴した土地4と言えば、私の田を村長が泥棒して村道拡幅を行った土地であるが、その土地に隣接している私の土地に、選挙管理委員会はポスター掲示板を無断で設置していたと言う事件であるが、その無断設置はいつから続いていたかと言えば昭和45年からであったことに二度驚く。看板の無断設置は所有権の侵害であって、これもまた不動産侵奪法に違反する。早い話が、村長は土地4だけでなく、その土地に隣接している土地の一部も泥棒していたと言うことだ。令和8年1月27日
払えない賠償金
農地法違反はわずかな面積であってもその違反を逃れることはできない。ならば、看板設置と言うわずかな行為であっても不動産侵奪罪は成立することになる。さて、これで阿智村選挙管理委員会を訴える条件は揃ったが、ここで、選挙管理委員会が私の質問に答えるかが一つの切っ掛けとなろう。事前審査までに返答をお願いしますとしたが、おそらくとして返答など無いことだ。選挙管理委員会の職員に聞けば「無いようですよ」とあっさり答えているし、今回の予算計上に看板設置請求費用は組み込まれているかと聞けば、それもまた有りませんと言う。それは最高の展開ではないか、出は遠慮なく、不法に設置された選挙看板を写真に収め、確かな証拠として訴えの準備を始めるとしよう。設置費用を払うと言うから請求したに、請求に支払いが無いから質問したに、所有権の侵害にあたると忠告したに設置されたに、選挙管理委員会の担うべき責任はと質問したに、それらすべてが拒否されたことで、支払いの訴えに合わせ、不動産侵奪罪で刑事告訴いたします。刑事告訴が出来ることは、不動産侵奪が現行犯で有ることが何よりの証拠、これで警察が選挙管理委員長を逮捕しないなど決してあり得ない。これは大々的なニュースになるに、これをきっかけとして総務省に知れ、そして数々の法律違反と行政犯罪が知れてしまうのは必至であるに、阿智村民は私の配布物を見ない方がありがたいと言うことになる。どうもほかのコーナーとダブってしまったが、それも阿智村の行き先が定まってきたことなのかもしれない。令和8年1月29日
質問の続き
質問3 2020年(令和2年)村議会議員選挙において、熊谷恒雄(共産党)候補者は、教育委員を辞任せず選挙に及んだ。田中真美(後援会長は共産党)候補者は、阿智村職員を辞職せず選挙に及んだ。井原敏喜(公明党)候補者と小林義勝(共産党)自治会役員は、自治会長等を辞任せず選挙に及んだ。
これらの件に関して、同選挙に立候補して落選した亀割竹男と熊谷章文は、阿智村選挙管理委員会に対して、「選挙違反ではないか」と異議申し立てをしたが、同選挙管理委員会は「14日を経過している」ことを理由に申立を却下した。 その後、21日以内に上級機関である長野県選挙管理委員会に異議申し立てを行ったところ、同委員会は「選挙違反にあたるが、阿智村選挙管理委員会の管轄だ」と回答した。
熊谷恒夫議員は、選挙後ひと月を経過したのちに、村長に教育委員辞職願を提出し、選挙後の議会において教育委員辞職が承諾されているが、教育委員の辞職は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律 第10条第1項に基づき、「当該地方公共団体の長及び教育委員会の同意を得て、辞職することができる。」ことであり、議会の承諾を持って行えることではない。
田中真美議員は、阿智村職員を辞職せず、同選挙に立候補したことを認めているが、村長及び選挙管理委員会は、これを放置した。
熊谷恒夫議員と田中真美議員のいずれも、村長に辞職願を提出し、村長がこれを同意しなければならないが、選挙前に辞職願を受け取っていない、併せて、辞職に同意していない熊谷秀樹村長が、村長選挙に立候補することについて、選挙管理委員会は、道義的責任は無いと言えるの伺いたい。
選挙管理委員は、「人格が高潔、政治および選挙に公正な識見を持つ人」とあるが、公職選挙法に違反した熊谷恒夫ほか3名の選挙違反を放置したこと、当時、選挙管理委員長であった井原康人委員が今も選挙管理委員であること及び、当時、委員補充員であった原文広補充員が選挙管理委員長であることは、「公正な識見を持つ人」にあてはまると言えない。
従って、阿智村選挙管理委員会において、公明正大な選挙が行われるかに怪訝を禁じ得ないが、如何か。
どうでしょうか? とても信じられないと思いますが、これが阿智村議員と選挙管理委員の実態です。共産党の政治ですよ!! これを誰も意に留めないし、さんざんに選挙委員会や議会に質問しても全く無視されて、ショウはキチガイだ! が、今もって合唱されています。私を無視すればそれで済むとするお粗末な奴らですが、今回村長選挙においてこれらをすべて表に出します。はたして村民の反応は如何でしょう。令和8年1月30日
公明党は共産主義者
公明党は創価学会であり、いまさら中国共産党との関係を説明するまでも無いが、公明党の井原敏喜であれば共産党と一緒に選挙違反を犯すし、「死んでも言えない」として、熊谷秀樹村長の行政犯罪(ヘブンス山林地代横領)も、共産党議員とともに隠蔽してきた。その隠ぺいはひどいもので、駒場自治会住民の質問に対して「死んでも言えない」と発言していることだ。それでも恐ろしいのは、駒場地区はこの井原敏喜と小林義勝を議員として送り出していることにある。やがてヘブンス山林地代の横領は確実に摘発されるが、その時に、死んでも言えない、に、はたして地区民はどのような反応を示すのか、小林義勝は共産党だから反省の色もないし、住民のその様に対応するだろうが、井原敏喜は少し違う、公明党の看板を背負っての発言は、公明党を揺るがすほどの大罪であろう。公明党と共産党に変わりはないと判断されれば幸いであるが、公明党は中国共産党と深い関係に有るから高市総理は公明党を切った、それが分からない村民ではないと思うが。
さて、選挙管理委員会への3番目の質問は、「共産党候補者の選挙違反を見逃した」であるが、これが共産党が阿智村行政と議会を支配した結果である。今回、選挙管理委員会への質問書面も村民全戸に配布したが、なぜ選挙違反がまかりとおるのかに疑問を感じていただきたい。一番の原因は「共産党を隠して選挙に出る」ことだ。数年前、山本の共産党幹部であったあるご仁と話をしたが、「共産党だと名乗ればいじめられる」と言うのだ。おかしなことを言うとその時は感じたが、これが共産党の方針なのである。自民党は名乗ることで票につながるし、公明党は創価学会としての固定票が有る。しかし、共産党はごく少数であることに、名乗れば絶対に票につながらない。そこで考え出されたのが、共産党を隠すことである。阿智村で共産党が多い地区はどこであるか? 智里東地区と曽山である。そして春日にも駒場や伍和にもいることは居るが、国選選挙や県議員選挙であれば、共産党としての票は400程度である。令和8年2月4日
400人が支配する阿智村
岡庭一雄は共産党としては確かに頭が良かった。阿智村共産党にとって一番の功績は自治会の設置であろう。それまでの阿智村は部落会において統治されており、各地区の部落長が行政嘱託員となっていた。その様な状況に自治会の設置は何を思うのか? であるが、そもそも、自治会とはいったいなんであるのか? そのところを住民はないも分かっていない。自治会とは、「特定の地域に住む住民が集まって形成される団体」とあり、地域の防犯や防災、福祉活動を行う団体とある。そこで、現在の阿智村における各地域の自治会は、その機能に適しているのか考えれば、大いなる間違いに気づくはずだ。特定の地域に住む住民が集まって形成される団体を自治会とするのは良いだろうが、地域の防犯や防災、それに福祉活動を行う団体としてはどうであろうか、地域の防犯や防災? 防犯とは犯罪を未然に防ぐことだが、防災とは被害を予防軽減することだが、ならば、福祉活動を行うの行うは何であるのか? 聞けば、支援が必要な人を支援するのが福祉だと言う。ならば、ボランティア組織ではないか。今の阿智村自治会は、これら趣旨のもとで構成されているのか? と見かえれば、全くそのような活動は何もない。おかしな話だ、総務省が推奨する自治会と全く違う組織なのに、阿智村は夫々の自治会に補助金を交付しているが、その交付された補助金はすべて役員らの報酬に回っている。これを自治組織だとか、自治会だとして行政が指導したとなれば、まったくに違法な団体になってしまう。頭の良い岡庭一雄村長が、この様な事を知らずに組織することはない。令和8年2月6日
共産党組織と同じ構成
他所の自治会を比べる必要はないが、阿智村の自治会組織は共産党のために在るものだと認識しよう。本来の自治会には行政は全く関与しないのは地域的な活動に限られており、町内会と全く同じである。ここで、阿智村にはもう一つの組織部落会が存在している。部落会とは何か? それは、行政の末端組織が部落会である。部落会と自治会(町内会)の違いはどこに有るのかと言えば、自治会は権利能力無き団体にある。権利能力無き団体? ここは難しく考える必要はないことで、単純に、法人格を有しない団体であることだ。いわゆる、司法の場で解決する事案を持ち合わせていないことで、地域内に限っての活動が主になる。しかし、部落会は全く違うのは、行政組織の一環であることでに、行政側の要請において対処する団体となる。では、部落会において行政は何を要請しているかであるが、そこは全く単純な話であって、部落長にしかその役割を与えていない。いわゆる部落長は行政嘱託員であり、回覧板の配布や配布物の嘱託員であって、住民への連絡事項の役割を担う。このように、自治会と部落会の役割は明確に分かれているが、ここに大きな間違いが有るのは、自治会を設置すれば、部落会は不要な団体となることだ。配布物や回覧板は自治会内に行政嘱託員を設ければよいことで、それに対して行政は助成金を与えられる。それなのに、阿智村は自治会と部落会を両立させており。実際の地域活動もまた、従来とおり、各部落会が中心あって、行政への要望もまた、部落会から直接挙げられている始末である。令和8年2月9日
もう、噂の段階は過ぎましたので、このコーナーも本日をもって終わりにします。
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