飯田市と阿智村の行政犯罪の告発開始!

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飯田市と阿智村の行政犯罪の告発を開始しました。
平成28年から今までに、長く飯田市と阿智村の行政犯罪にならぬよう、ありとあらゆる法律的手段において対処してまいりましたが、残念ながら、地方公共団体を管理する、あるいは査問する議会が、どちらの自治体も機能していないために、もはや法律においての解決が不能になりました。
しかるに、私が出来ることはこれまでになりましたので、やむを得ずして、憲法違反としての告発を開始しました。
第一段階として、長野県知事と県議会、飯田下伊那市町村と各種団体へ、両自治体の行政にかかる犯罪の証拠を送付しておりますのは、行政にかかる犯罪であれば行政がその解決に当たるべきとの私の考えによります。つきましては、行政犯罪の証拠に添えて提出しました『要望書』を、ここに添付いたします。

要 望 書
長野県知事様 長野県議会議長様
市町村長各位 市町村議会議長各位
下伊那町村会様
JAみなみ信州様
飯伊森林組合様
飯田商工会様
飯田青年会議所様
飯伊建設業協会飯田支部様
飯田管工事組合様
南信電気工事事業協同組合様
報道機関各位
令和6年3月15日
飯田市白山町3丁目東2―14 株式会社章設計
下伊那郡阿智村智里 熊谷章文
取り急ぎの要件にて恐れ入ります。
令和6年2月13日に、飯田市議会議長に、官製談合の告発を陳情書にて行いましたが、この犯罪の首謀者が飯田市長であることに、このままでは行政にかかる犯罪となり、国において処分される状況であります。また、阿智村を被告とする裁判(2件)の判決が令和6年3月27日に行われますが、これら二つの裁判の原因も、阿智村行政にかかる犯罪であります。
飯田市議会も阿智村議会も、全く同じく機能しておらず、いずれの議会の中に、これら犯罪を隠匿する議員が多く居ることで、両自治体の行政と議会が全く機能しておりません。
万が一にも、飯田市や阿智村が行政にかかる犯罪で処分された場合、その損害については、市民や村民が負うことになり、飯田下伊那にとりましても大きな損害が発生いたします。
つきましては、行政犯罪とならぬよう、市長・村長や職員、議員個人の犯罪として、これら犯罪に直接間接関与した、あるいは犯罪の隠匿操作を行った者らに責任の所在を求めるよう、知事始め、周辺町村や関連団体が一体とされて、この事件の解決に及んでいただきたいと考えます。令和6年3月28日

 長野県も市町村も同列の地方公共団体ですので、行政、いわゆる知事や町村長が飯田市や阿智村に直接介入することは出来ません。いわゆる同じ自治体の内部問題(犯罪)であって、夫々の首長が直接選挙での選出であることで、その権限が及ばないとのことです。では、このような事件(行政犯罪)の告発を受けても、何もせず、手をこまねくだけなのか? との考えに至りますが、そこは全く違う話です。内部告発と言う言葉をご存じでしょうか? (組織内の人間が,その組織の悪事や不正を公にすること。)が内部告発ですので、組織内の人間(知事・町村長)が悪事の事実を知りえたのですから、知事や町村長は内部告発しなければなりません。それも知事や町村長は公人の頂点でありますので、公にしなければ成らない義務は、国民より強く働いているのです。もっと端的に言えば、国に告発しなければ、知事や町村長の資格を失うと言うことになります。それも当然でしょう。飯田市が、阿智村が行政犯罪を行ったのですから、届け出なければ同じく隠匿とみなされて、夫々の自治体を危険にさらさせてしまいますからね。まあ、飯田下伊那の市町村長は知事に告発すれば済みますので、国への告発は知事の役目であります。
と、言うことになりますので、すでにこの告発は国にまで届いておりますことを、飯田下伊那の皆様、まずは、承知おきください。このままですと、飯田市も阿智村も確実に処分されて、飯田市民と阿智村民は、数百万円の弁済をしなければ成らなくなったと言うことです。仕方ありませんね。皆さんが選んだ市長や村長ですから、特に、阿智村民に至っては、「行政犯罪が多くありますよ」と、全村民に伝えていますので、それらの事実を知った上で熊谷秀樹を村長にしていますのでね、なんの弁解も出来なくなっていると言うことです。令和6年3月31日

 飯田市に在るもう一つの行政犯罪
飯伊建築設計監理協会員のみを指名してきたことは、飯田市の行政犯罪です。ここに、佐藤健市長が行ったとするのは証拠的に無理が有りますが、国に潰される前であれば、「飯伊建築設計監理協会員だけを指名し続けてきた(飯田荘の後も)のは佐藤健市長の指示」だと、議会が認定し、そして長野県警へ告訴すれば、そして、県警が控訴した場合において、この官製談合は佐藤健市長からの指示であったが認められ、飯田市は潰されずに済むことでしょう。(法律の安定性による判決事例)しかし、議会が告訴できなければ、やはり飯田市は潰されてしまいますし、官製談合は官製談合として処罰されますし、議員全員が隠匿の罪で提訴されることになります。綿半グループ会社や飯伊建築設計監理協会員全員、そして飯田信用金庫はどっちに転んでも潰されますが、官製談合として潰される方が罪は軽くなります。何しろ、行政犯罪は国家反逆罪に当たる大罪ですので、死刑も十分考えられることになりますね。まあ、国家反逆罪は日本の法律にはありませんが、その代わりに「破壊活動防止法」という、時代錯誤の法律が適用されるのではと思います。最低でも実刑、それが何年かの違いであれば、議員の皆様も枕を並べることがあるかもです。何しろ日本の歴史上に無かった犯罪ですので、誰も想像できません。しかし、これで終わらないことに、飯田市には他にもう一つ、行政犯罪にかかる事件が有ったのです。令和6年4月3日

 指摘する国税局
「飯田市も阿智村も国は潰しますよ」国税局の管理官二名は、口を揃えてそう言った。その恐ろしさに身震いしたが、騒ぐことしかないと言われたことに、無我夢中でやってきた。ここに、すべての証拠が揃うに、その一部を県や周辺市町村に告発したは、飯田下伊那の町村全てが潰されるからだ。それだけではない。農協も森林組合も、建設業界もその他の団体も、飯田市や阿智村に関係するすべての会社や団体もまた潰されるのである。ここにまだ多くの者が気づいていないが、それほどにこの伊那谷住民は国を裏切ってきたことを当たり前にとらえているようだ。「行政の不正なんてどこにもあるよ」この言葉をどれほど聞いたであろうか。この言葉を耳にするほどに、伊那谷住民の質の悪さに思い知らされた。何がどうなっているのか? 父の教えは全くそこに無い。人が悪いのではなく、間違いが多いだけだ。間違いは直せばよいことで、それで十分世の中はよくなると、そしてこれまで生きてきたが、間違いを当たり前とするこの谷には、もはや修正できる良心が残っていない。もはやこれまでかと思うが、ここまで来てあきらめるわけにはいかない。もう少し、ほんのわずかに残された時間であるが、頑張ってみよう。
国税は言う。「官製談合だけが行政犯罪ではないですよ」そう、もっと大きな行政犯罪が其処に在った。私は国税局に何を告発したのだ? そのことを、忘れていたようだ。ここに改めて告発の準備をすれば、もはや飯田下伊那は壊滅するとの答えが出た。どうしようか… … 令和6年4月5日

 不正入札
ここで、5年前の告発を振り返えれば、「飯田市では不正入札が繰り返されています」と、言った。それに対して「国は飯田市も潰しますよ」と言った。そして気づいていただきたいは、この告発時の二年後に飯田市を訴えていることを! 飯田市が潰されると宣言されたことで、飯田市を救うには飯田市を訴えるしか他に方法が無いと考えたからだが、悲しきことに、それを理解するは管理官であることに、私の悪戦苦闘の始まりである。訴えても勝つわけにいかないが、負けるを前提とすれば弁護士は引き受けない。その板挟みのなかで何をすればよいかはしっかり見えていたが、問題は裁判にかかる時間であったのは、裁判の進行は裁判所の裁量だと考えていたからだ。早く判決が下れば時間が無く、遅くなれば証拠の確定も遅くなり時間が稼げると思ったが、国はいつ飯田市を潰すのか分からないことで、私は前に進むしかなかった。早く進めたほうが良いのか、遅らせたほうが良いのかと、そこに私の意志を向けられない。ならば、成るようになるではなく、為せば成るの心境で取り組めば、必ずして結果は私の思うところに進むと認識した。そして、裁判の結果にかかわらず、行政犯罪の証拠とはなんなのかと、今更ながらに振り返れば、そこに答えは見えていた。その答えとは、一番最初の告発であり、その告発の内容は「不正入札」なのである。30年以上指名競争入札を続けていた。そう、これがすでに行政犯罪なのであった。行政入札の基本は一般競争入札であり、それ以外の入札手法として指名競争入札や随意契約はあるが、それらを採用するにはそれぞれの入札制度付帯条件を満足して採用されるからして、付帯条件を満足せず、それも30年以上続けたことに、すでに行政犯罪になっていたのだ。令和6年4月7日

 入札参加企業すべてが潰される
そして、その様な行政犯罪となる指名競争入札にて飯田荘の入札が行われ、そして談合に参加していない章設計を契約解除にした。ようするに、行政犯罪の証拠が「章設計の契約解除」そのものであるのです。章設計の契約解除を決めたのは誰か!?言うまでもない佐藤健市長(当時副市長)だ。この男が自ら飯田市を潰す証拠をつくってしまったのだ。なぜこのような馬鹿なことをしたのかと言えば、保身以外のなにものではない。牧野市長との約束は、市長席の譲渡であれば、「指名競争入札を止めて一般競争入札に変える」と章設計と交渉したのは命取り以外にない。そこで章設計が断ったことで、官製談合として告発すると宣言したことで、章設計を排除するしかないと考えたことだ。飯田荘の設計を続けさせても章設計は告発すると言っていると、捉えたのだろう。確かにそうだ。成果物を遠山広基地域計画課長に提出するに、章設計の考え通り設計が進められなければ告発すると牧野市長に言え! と伝えていれば、もはや章設計を排除するしかないと考えたのだろう。それでも章設計を契約解除すると決めるのは相当に無理があるが、その決定に異議を伝えない部課長が居たことに飯田市の不幸があるのではないか。佐藤だ牧野だと言う前に、部課長の誰もが自分のことしか考えなかった。官製談合で訴えられれば、俺らの人生は終わってしまうと、皆さんそんな心境になったのですね。イエスマンと言うより、懲戒処分で人生を失うとなれば、佐藤健副市長の暴挙を止めることより、集団心理になっていたのだ。なるべきしてなった結果であるに、そして飯田市が潰されれば、市民のことなど考える者は、飯田市職員の中に誰もいなかったことで、これであれば潰されなければ再生などとてもできない。彼らは市民に対して責任を取らざるを得ないが、全財産没収されて刑務所行は、それでも市民は許さないだろう。令和6年4月10日

 潰されるのは飯田市だけでない
飯田市が潰されれば指名競争入札に参加した業者のすべては当然つぶされる。ここで要望書を改めてみていただきたい。要望書の提出先の各種団体は、すべて潰される団体であるからして、要望書を提出したのである。 何を馬鹿な事を言っているのか、と思われる読者がいたならば、あなたがおバカなのです。この団体の誰もがすでに潰されてしまうと認識していますよ。そして、どこも私に接触してきません。どこまでふざけたやつだ。他の町村が潰されるわけがないじゃないかと、県が潰されるわけないじゃないかと、また怒鳴る読書がおられましたら、それは鏡に向かって怒鳴ってください。そうすれば、馬鹿はお前だと返ってくるでしょう。そう、ここで絶対に潰されない団体があるならば、報道機関の数社ではないでしょうか。そこを詳しく言えば、報道機関の中にも二三社は潰されると言うことです。県や飯田市阿智村以外の町村が何故潰されるのかと言えば、県も飯田市も阿智村も、そして下伊那の町村も、全く同じ地方公共団体であるからです。地方公共団体を運営資金は国の金であります。その国の金は県を通して各市町村に交付されます。その交付金の扱いに確信犯な間違いがあれば、これが行政犯罪なのです。ですから皆さん潰されますね。業者は当然でしょう。飯田下伊那の入札制度で、どの団体も指名競争入札を30年以上続けてきたのですからね。行政の発注物件は一般競争入札と決まっております。たしかに指名競争入札や随意契約は出来ますが、それらの入札を実行するには、それらの入札を実行しなくてはならない理由が存在します。ですから、指名競争入札が続くなどありえないのです。そして、指名競争入札を続ければ指名業者間の談合誘発に繋がりますので、もはやこの時点で行政犯罪と確定されたのです。ですから、この30年の間、飯田下伊那の市町村で指名競争入札を受けた業者の全てが潰されるのです。当たり前でしょ、飯田市下伊那町村の全てが潰されるのですから、業者など真っ先に潰されるのです。令和6年4月12日

 佐藤健市長をそれでも守る議会
飯田市が潰されるもっともな事実は、議会がと言うより、議員各自全員が佐藤健市長を守っているからです。なぜ守る? それは、議員の皆さんの人生が終わるからです。議員の視点からすれば「官製談合」がすべてであって、章設計の契約解除からして議会が深くかかわっていたからです。その始まりは社会文教委員会での「章設計を契約解除して鈴木建築設計事務所に決まりました」から始まっており、これを社会文教委員会で決定したことに有ります。この社会文教委員会には清水勇議長が出席しておりましたので、自動的に議会の承認事項となったのです。これが議会が官製談合に関与したの始まりでして、この事実を隠すために次々と隠ぺい工作を行ったのです。ですから、官製談合=議会の行政犯罪になったと言うわけですが、これを知らない哀れな議員たちが、個人的な犯罪だと判断していることで、官製談合を隠せば何とかなるとの浅はかな考えで陳情書を拒否したのです。ですから、官製談合の証拠(代理人弁護士の証拠)があるのにそれ以上の物が無いと差し戻したことに、私がそれ以上の証拠を提出しましたので、既に動けなくなっているのです。浅はかな議員が飯田市を潰してしまうのですが、いまになって気づいたにしても、佐藤健を問責決議で辞職させることも出来なくなっております。もっと分かりやすく言えば、私が国にこの証拠を届ければ、飯田市が終わるのです。
 佐藤健市長の首
「佐藤健の首を盗れ」と、熊谷泰人議長に直接電話したが、その時点でも全くに熊谷泰人議長はこの危機を理解していなかった。「そんな昔のことを言われても」この程度のアホである。行政に時効は無いと、官製談合でやらなければ飯田市はつぶされるぞと言っても、まったくに上の空であった。異議申立書を手渡すにも、「異議申立書などは議会で受け取れぬ。監査員に出すなら別だが」と、まったくにその恐ろしさに気づいていない。熊谷泰人は他の議員より群を抜いて頭が良いが、それでもこの程度であるに、悲しからずやでは片付かない。もはや事態は最悪なのは、佐藤健の首が盗れなくなっていることだ。令和6年4月15日

 佐藤健を刑務所に
東大出の佐藤健がこの現状を理解していないはあり得ない。そこにおいて、市長選に再出馬するは、まったくに自分のことしか考えていないことだ。市長選が行われればその前に私は国に告発する。阿智村と飯田市の行政犯罪の証拠をもってしてだ。

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