日本一の星空! 阿智村! 行政犯罪の真実!

阿智村

 日本一の星空で一躍脚光を浴びたヘブンスそのはらであるが、その星空の下で多くの行政犯罪が発生していたことは、まだ、知る人ぞ知るの領域である。行政犯罪はどのような犯罪なのかと言っても行政犯罪の言葉は法律用語でないから理解しにくい。単に、行政が行った犯罪として解釈しても厄介なことに、行政とは法律を実行するための組織であるからして、法律が適用されないことにある。法律が適用されなければ行政は成立しないことになるが、実際に行政犯罪が実証された場合において、国は、どのような処置をだせるかといえば、対象の行政団体を潰すとなる。そしてその潰される状況にあるのが、日本一の星空、阿智村なのだ。
このブログにおいて、いくつかの行政犯罪を暴いてきたが、ここに来て、もう一つ大きな行政犯罪が有ることに気づいた。たった一つの行政犯罪でも阿智村は潰されるが、それが二つも三つもとなれば、もはや何がどうなるのかは誰も想像に及ばないだろう。しかし、結果を考えることではなく、為すべきことは、その行政犯罪がなんであるかを特定し、直接的な犯罪者が誰であるかを知らしめることだ。令和4年9月7日

 隠れていた行政犯罪
鶴巻荘の積立基金5億円が消えていることで、一般財団法人阿智開発公社の運営に疑問を持ったが、そこはまさに伏魔殿であった。この団体の理事長は阿智村の副村長とされてきたが、それこそ社団法人から一般財団法人に変更されるに、岡庭一雄村長は羽場睦美を理事長に据えた。そこにどのような思惑が有ったのかと振り返れば、オリックスからヘブンスそのはらを買い取る準備であった。
 積立基金5億円
もともとに、岡庭一雄村長と熊谷時雄が鶴巻荘(昼神温泉:阿智開発公社が運営)を指定管理者扱いにさせるに、その狙いは鶴巻荘の積立基金5億円の使いどころにあった。財政に組み込む必要のない5億円ともなれば、横領を常とする岡庭一雄と熊谷時雄が放っておくはずがない。5億円を自由にするには、まず鶴巻荘の経営から阿智開発公社を切り離すことにある。
そうして、鶴巻荘の経営は、降ってわいた共産党の小野に経営が託されているが、それで阿智開発公社を解散するかと言えばそうではない。これも同じく、共産党の羽場睦美を理事長として、湯ったり~なひるがみ・熊谷元一童画館・園原ビジターセンターなどの指定看視者として残している。社団法人阿智開発公社を指定管理者とさせて公共施設を運営させるのであれば、一番収益が上がる鶴巻荘を手放すことにどのような理由が有ったのか? これを権力と言うのであれば、それを認める村民も共産党も無い。この様な馬鹿気たことが普通に行われるに、それを伏魔殿と言わずして何とするかであろう。令和4年9月9日

 偽造定款
羽場睦美理事長は、「経営が苦しいので財団法人にしたい」と説明したと言うが、一般財団法人にして経営が良くなると言う根拠を示していない。実際に税金面では全くに不利となるが、問題はそこではない。これは単なる言い訳にすぎず、また、岡庭一雄の息がかかった理事者らであれば、「財団法人にしました」との報告会である。
鶴巻荘の積立基金5億円の話は、岡庭一雄が村長になる前からの話しであって、それら基金の使い道は、常に議会の関心ごとであった。岡庭一雄が村長になった時、この5億円が智里農事組合の負債に回されるのではないかが議員らの懸念であって、それは常に議会でとり沙汰されてもいた。このころの議会議員は共産党は一名であったが、やはり隠れ共産党(操・直勝)が居たことで、だんだんに岡庭一雄は本性を現している。
岡庭一雄の二期目ともならば、そこには時雄や原憲治・上原耕平と言った共産党議員が幅を利かせ、やがて時雄が議長になれば、やりたい放題の村政となった。あとは言わずもがなであるが、さすがに鶴巻荘の積立基金に手は出せなくあったようだ。
 因果関係
卵と鶏の話であるが、鶴巻荘の5億円は、必要にして消えたのか、消し去るが目的のどちらが先であったのかと言えば、やはり、岡庭一雄は、この5億円を消し去ることを考えていた。あからさまでは泥棒であるに、必要にしての5億円となれば、それは大義名分の話しでもある。岡庭一雄のこと、この5億円の使い道で思いついたのが、吉川建設がオリックスにヘブンスそのはらを売却したことにある。そのことと鶴巻荘の積立基金5億円とどのような関係性が有るのかと言えば、吉川建設は、阿智村に断りもなくオリックスに転売することは無いからだ。令和4年9月11日

 皮算用
吉川建設がヘブンスそのはらを手放すことの理由に、本社機能(土建業)の経営が芳しくなかったことにある。そして吉川建設は八十二銀行の管理下となったが、ヘブンスそのはらを手放すなどは全くそこに無かった。売り時なのか? は、八十二が判断したことだが、オリックスを連れてくるとなれば、相当なる物件であったことだろう。さて、そこでだ。吉川建設が手放すとしても、当然に地権者組合や本谷園原財産区に話が無ければならぬことであるが、この話を受けるに財産区権利者と地権者組合員である私は話を聞いていない。いったい誰が吉川建設と話をしたのだろうか? 吉川建設は岡庭一雄村長に事情を話すには、当然にして八十二銀行が同席しているが、その場に同席できる者はだれかと言えば、熊谷時雄議員しか居ない。岡庭一雄村長にとっては、時雄は西の代表であって、不正行政の共犯者であったからだ。
 オリックスとの契約書
オリックスがヘブンスそのはらを買ったとの話が駆け回るに時間はかからなくあったが、それらの事実はすべてが事後談話であった。そう、知らぬうちに白澤祐次がヘブンスそのはらの支配人になっていた。吉川建設のときは、渋谷吉彦が支配人であるが、「1千万円で株を持て」と言われたので辞めたと言っている。吉彦はプライベートのことは一切口にしない男で、わざわざそのような話をするのが気になっていたが、振り返れば、この時すでに時雄と組んで、契約金2千万円から1千万円横領していたのだ。ヘブンスそのはらを手放す吉川建設が、吉彦に1千万円の株を持てなどの話をするはずがなく、1千万円の不明に気付いた吉川建設が首にしただけのことだ。(この話も西地区ではすでに伝わっている)令和4年9月13日

 ジェイマウンテンズグループ
兎にも角にもオリックスとの契約書と契約金が存在していないのに、地権者組合員の誰もが不思議に思わないことが不思議ではないか。オリックスが吉川建設から買い取った経営権、そこに新たな契約書と契約金の有ることは、考えることもない事実である。この件は他のコーナーで詳しく書き出してもいるが、オリックスがこの犯罪にかかわることは無い。この犯罪の首謀者が阿智村行政であることは、やがて鶴巻荘の積立基金の不明までつながることをこのコーナーで明らかとしていく。
 社名変更
「平成18年 – 投資ファンドによりスキー場再生事業会社として設立されたジェイ・マウンテンズ・グループ株式会社が買収。」このように、ウィキペディアで紹介されている。投資ファンドとはオリックスのことで、ここで新会社「ジェイ・マウンテンズ・グループ株式会社」が設立された。ジェイのジェイはJPANのJの字であるが、同時にJTBのJでもあるは、JTBがオリックス株式会社の系列会社であることで説明がつく。今この話になぜJTBが登場するのかと言えば、ジェイマウンテンズグループから白澤祐次が経営権を買うに、設立した社名は「ヘブンスそのはら株式会社」であったのに、わずか一年後に社名を「ジェイマウンテンズセントラル株式会社」に改めているからだ。なぜ社名を変えたのか? それは、JTBがヘブンスそのはらの経営に参加したからである。なぜヘブンスそのはらにJTBが参加したのかと言えば、「日本一の星空ヘブンスそのはら」の仕掛人がJTBであったからだ。JTBが経営参加するに、投資無くしてそれはなく、事業再生するに、資金無くしてことは始まらない。それらの複雑な関係に、鶴巻荘の積立基金5億円と、ジェイマウンテンズグループ株式会社の契約金や両財産区と神坂神社の地代が含まれていることは、岡庭一雄村長と西の三悪人が知っている。令和4年9月15日

 日本一の星空に隠された疑惑
白澤祐次に5億円を用意する力が無いとは誰でも知っているが、なぜ白澤祐次が社長になれたのかは、犯罪者以外誰も知らない。日本一の星空は白澤佑次の発案だと言う者もいるが、それは全くに違う。日本一の星空は、ホテル恵山とJTBの社員の発想である。(この辺りはネット検索で)昼神温泉の衰退を危惧する二人が発案し、昼神温泉組合が中心になって村に働きかけ、第三セクターの昼神温泉エリアサポートが設立されて日本一の星空が始まったのが平成18年である。
 平成18年の出来事
昼神温泉エリアサポートが設立された平成18年には、日本一の星空の構想が出来上がっていることになる。そして順調に日本一の星空が展開していくに、この次点で白澤佑次の立場を顧みれば、白澤佑次は吉川建設が経営するヘブンスそのはらの従業員で、それこそ渋谷吉彦支配人が吉川建設から首が言い渡されたころだ。平成18年にヘブンスそのはらの経営はジェイマウンテンズグループ株式会社となるが、その時点でも白澤佑次は支配人(従業員)でしかない。なのに、白澤佑次はネット(日経XTECH)記事で「私が経営する阿智村のスキー場『ヘブンスそのはらSNOW WORLD』にも当然、影響は及ぶ。」と述べており、平成18年には「白澤佑次はヘブンスそのはらの社長であった」と、自ら語っている。話が合わない。なぜ白澤佑次は嘘を言うのか? いや、なぜ嘘を言う必要があるのか? だ。
ここで平成18年を振り返れば、ヘブンスそのはらの経営が吉川建設からジェイマウンテンズグループ株式会社が変わった年であることに気づく、それから平成23年までの5年間経営している。JTBがジェイマウンテンズグループ株式会社に経営参加していたは説明しているが、だからこそ、JTBの社員が恵山の社員と日本一の星空の構想を立ち上げた話と一致する。しかし、そこに白澤佑次の影は無い。令和4年9月17日

 犯罪の境目
白澤佑次がヘブンスそのはらの社長になったのは平成23年であるが、日本一の星空プロジェクトは平成18年から始まっていたことは、それまでの5年間は、ジェイマウンテンズグループ株式会社の支配人として昼神温泉エアポートに参加していたことになる。そしてその5年の間に、白澤佑次がヘブンスそのはらの社長となることが画策されていたと見るのは不自然ではないが、白澤佑次とてヘブンスの社長になると考えていなかっただろう。それが社長になるは、岡庭一雄村長の力しかない。
 JTBの動き
オリックスがヘブンスそのはらを買収するに、なぜオリックスなのか? が、長く疑問であった。八十二銀行かとも考えたが、オリックスであれば銀行は及びでないし、スキー場としても規模が小さすぎたからだ。だが、日本一の星空がJTBの仕掛けだと分かれば、オリックスを呼び込んだのはJTBとなる。平成18年の昼神温泉エアサポートの開設と同じく、ジェイマウンテンズグループ株式会社がヘブンスそのはらの経営を始めれば、まさにJTBがすべて仕組んだことになる。
これであらすじは判明したが、一つ腑に落ちないことがある。それは吉川建設のことだ。今までは吉川建設の本社が傾いたことでヘブンスそのはらを手放したと考えてきたが、JTBの仕掛けであればまったく違うことになる。そういえば、吉川建設の本社は不振でもヘブンスそのはらは順調だと言っていたのを思い出す。当時は業界(建設)でもその話題で持ちきりだったが、大概の見方は「コクサイの石田が手を引いたからだ」であった。そんな噂であれば、吉川建設が売りに出したと思われたのもしかたがないことだ。おそらくこれが事実であれば、吉川建設の方からヘブンスそのはらを手放したとはならないに、そうであれば、吉川建設は3億程度で手放すはずがない。令和4年9月19日

 売り手市場
もう仮説ではなくなった。吉川建設は売りたくて売ったのではない。手放さなければならない状況に追い込まれたのだ。なぜそうなったのかは、日本一の星空を展開するに、そこはヘブンスそのはらしかなかったからだ。『真っ暗だから』それが理由である。その真っ暗なヘブンスそのはらは吉川建設が経営していた。吉川建設と組むことをなぜ考えなかったのか? といえば、早い話、吉川建設とJTBは何の関係もないどころか資金母体(金融)が違うからだ。たしかに、当時の白澤祐次は吉川建設が経営するヘブンスそのはらの従業員であったが経営に口出しできる状況でもない。それが支配人の澁谷吉彦が首になれば、その後釜とされている。
 岡庭一雄の登場
平成18年に、昼神温泉エアサポートが第三セクターで始まったとある。それは会社であることだが、その始まりが日本一の星空であれば、少なくとも、吉川建設がすでに手を引いた後になるはずだ。ジェイマウンテンズグループ株式会社の設立も同じく平成18年であるから、平成18年の初頭にはこれらの計画が出来上がっていなければならない。(吉川建設と地権者組合の契約日は平成15年1月17日であるから、平成18年12月までは経営を続けていることになる。おそらく、ジェイマウンテンズグループ株式会社と地権者組合の契約日は平成19年1月1日ではないか)
吉川建設に話をかけたのは岡庭一雄村長である。第三セクター昼神温泉エアサポートを設置した上で、村長から『ヘブンスそのはらを第三セクターの経営に戻してくれないか?』と持ち掛けられれば、吉川光圀社長は嫌と首を振れないところに在るし、第三セクターでは失敗の経験もあることだ。(吉川光圀氏に近いうちに話を聞こうと考えています)令和4年9月21日

 契約金が消えた
阿智村で買い戻したいとの話に、それであれば売り手市場である。3億円は聞こえてきた話ではなく、噂の範囲を出ていない。吉川建設がオリックスに買ってくださいと頭を下げるのであれば話は別だが、阿智村からの話しであれば値段も付けられようものだ。そして問題は契約金の取り扱いである。阿智総合開発株式会社からの契約金2千万円を引き継ぐに、その契約期間は最大の30年間であった。吉川建設の都合で手放すのであれば2千万円は置いていくものだが、阿智村からの話しであればそうとはならない。しかし、契約は地権者組合とであって、契約金は地権者組合(財産区の貸金庫)で預かっている。地権者組合に何の話が無くて進められるものではないが、そこに登場するのは当然に西の三悪人であることだ。
 行政犯罪の始まり
ヘブンスそのはらの始まりは以前のブログで詳しく書いてきたので省略するが、黒柳村長はヘブンスそのはらが開設する前に去っている。そして始まるに、契約書の類に登場するのは山内村長であった。岡庭一雄は平成10年から村長になるに、なぜかその翌年には多くの書類(行政書類)が書き換わっているが、山内村長時の書類を書き換える理由がどこにあったのかと言えば、やはりヘブンスそのはらにかかわる書面であることで、それも書き換えでなく偽造偽装の類である。行政書類を偽造偽装するに、それが表に出ることを必要とせずであれば、まさに議会対策のために偽装したと考えられる。その様な書類で議員を騙せるのかとの常識的な疑問を持つなかれ、議員も仲間だと解釈すればよい。
そんな中で、偽造偽装でない確認書なる契約書が存在する。その確認書は平成15年1月17日付になっており、地権者組合と吉川建設と岡庭一雄村長が名を連ねているが、問題は何を確認した書面であるのかと言うことだ。重要な内容に『平成6年7月26日付、確認書保証金の積立「保証金は地代の2年分(積立金額2000万円、JAみなみ信州農協)」を、「保証金は地代の半年相当分(400万円)とし、地権者組合に差し入れる」に改定する。』が、「2.保証金積み立ての件」の条項に記されている。令和4年9月23日

 保証金の確定
阿智総合開発株式会社と地権者組合との契約に関する保証金は2千万円であったことが確定した。だが、飯田信用金庫駒場支店ではなく、JAみなみ信州農協の口座に入っていたと言うが、この通帳を確認した者は誰もいない。
私は本谷園原財産区の総代で会計役をやっているが、飯田信用金庫内にある貸金庫は確認している。その時に本谷園原財産区の定期預金通帳は確認したが、それは阿智村から振り込まれていた地域振興補助金を積み立てたものである。貸金庫にはJAみなみ信州の通帳ではなく、阿智農協園原支所の通帳は確かにあったが、それは阿智総合開発との契約は平成6年であれば、みなみ信州農協ではなく、まだ阿智農協であったからだ。それが平成15年の確認書において『みなみ信州農協』とあるは、阿智農協が合併したからである。
 保証金400万円
2千万円の保証金を400万円にして、それを地権者組合に差し入れる?? この意味不明な内容な何なのだ? それもなぜ平成15年という中途半端な時に変更したのだろうか。その答えはすでに出ているが、この400万円に目を向ける必要はない。問題は、残った1600万円の保証金の行き先である。吉川建設との確認書であるは、他のどこにも関係が無い保証金の取り扱いで、吉川建設には「保証金は400万円で良いですよ」と言っていることだ。元々に保証金は吉川建設の物ではなく、阿智総合開発株式会社が出したものだからして、400万円に減らされようが関係ない話となる。(この確認書は西の三悪人と岡庭一雄、そして地権者組合長である佐々木毅文しか知らないことだ)この400万円は、この時点で換地費用として扱われることになった。令和4年9月25日

 保証金1600万円
この時、阿智総合開発株式会社が用意した、保証金2千万円は消えたのだ。そして吉川建設との保証金は400万円となったのだが、吉川建設は残り1600万円の保証金について何も言わなくあったのか? と考えるに、それはやはり、阿智総合開発株式会社が用意した保証金であって、阿智総合開発株式会社が撤退するのであれば地権者組合に置いていくものだと結論すれば、みなみ信州農協に1600万円の預金通帳は残されるはずである。だが、そのような金は一切ない。1600万円の定期預金など聞いたことも無い。1600万円の行き先を知にっている地権者組合員がいるならば、それは泥棒仲間となる。
 400万円は置いて行った金
ここで話を戻すに、吉川建設がヘブンスそのはらを売りに出したとの考えは無くなった。そしてオリックスだと騒いでも実際はJTBが糸を引いているからして、オリックスは名前を使われただけでヘブンスそのはらに何も関係していない。(関係していれば信金は融資できない)ジェイマウンテンズグループ株式会社はJTBがつくった会社なのだ。
岡庭一雄村長は、吉川建設に「ヘブンスは第三セクターの経営に戻したい」と話をかけた。嫌と言えない吉川建設は、売り手市場で話をつけたのだ。(阿智総合開発株式会社は解散する前に減資を行っている。その時に、コクサイと吉川建設は6億円以上入れている。)売り手市場となれば、減資でつぎ込んだ金の回収に、利益を上乗せするものである。おそらく、6億から8億円が吉川建設の売値ではなかったのか、そうであれば、400万円の保証金などどうでもよいもので、地権者組合に置いて行ったことになる。だからこそ、「400万円は換地費用として吉川建設が用意した」と、時雄は地権者組合に話をしているのであって、時雄が死んだ今、「400万円は換地費用ですか?」と白澤佑次に聞けば、うつむいて答えられないのである。令和4年9月27日

 昼神温泉エアサポート
岡庭一雄村長は、なぜ昼神温泉エアポートという第三セクターの会社をつくったのか?

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